テストは塾にとって大事な一戦

足立区の東和、北綾瀬にある学習塾「個別学習ナーダロア」です。
蒲原中・東綾瀬中・東渕江小・北三谷小・東綾瀬小の生徒が多く通う字域密着型の個人塾です。

いよいよ蒲原中の前期期末テストが来週に迫りました。

当塾では、ほぼ全員の中学生が3連休も塾で学習しています。
長くて一日7時間塾で勉強している生徒もいます。
(もちろん長ければよいという訳ではないですが…)

なにせ、今回のテストは9科目ですからね。
5科目の学習で満足しないように、しっかり副教科の学習にも意識を向けてもらいたいですね。

まだ学校の提出課題が終わっていない生徒は明日までには絶対に終わらせて、
ワークの2周目に入っていきましょう。

点数を上げたいのは生徒だけじゃない。

当塾のような成績向上を第一に掲げる学習塾にとって、定期テストはまさに「戦い」そのものなんです。

各塾が各々の個性を示すべく様々な取り組みをしていますが、
学習塾に求められることの一角が「成績UP」であることは言うまでもなく。

その期待に「結果で応える」ために、細部にこだわって、エネルギー全開で、命を懸けて獲りにいく。
そういう覚悟を持ってやっているのが、ナーダロアです。

学習塾の腕の見せ所

とはいえ、どんなに塾側が気張って準備しても、寝ずに予想問題を作ったとしても、
実際に勉強してテストを受けるのは生徒なんです。

こちらの熱意や期待を生徒が受け取って、
自発的に学習に打ち込んでくれるかどうかが勝負の分かれ目です。

いかにして、そのような環境・関係性を作れるか。
それこそが学習塾の腕の見せ所でしょう。

ナーダロアは生徒全員が成長中

現在、ナーダロアの受験生達は素晴らしい熱量で学習できていて、
今回のテストでも大きく成績を伸ばしそうな匂いがプンプンしています。
その予感を現実のものにすべく、最後の瞬間まで気を抜かずに準備をしていくでしょう。

一方で下級生はまだ提出課題を残している生徒も多いですが、
彼らは自分に合った学習習慣(テストに向けたアプローチ)を構築中の段階と言えます。
こちらの理想を押し付けるのは本意ではないです。
自分のスタイルと欲しい未来を擦り合わせて、自ら模索していくその過程もまた「成長」と言えるでしょう。

今回のテストで成長点・課題点が見えてくるはずなので、
受験生も非受験生も、「テストのその先」まで見据えて、ラストスパートを仕掛けていきましょう。

ナーダロアは年に4回ある定期テストすら、「お祭りごと」として楽しめる環境があります。
学習習慣から未来まで、ガラッと変えたいと願う生徒を募集しています。

ぜひお問い合わせください!